F1 商品

F1の「F」は「Formula」の「F」で、サイズ・重量・エンジン排気量などによるレーシングカーのクラス分けのことです。一方F1の「1」は、その規定に沿ったレースの最高峰を意味する「1」で、この二つを組み合わせてフォーミュラ・ワンという名称がつけられています(一般的にフォーミュラカーとは、車輪がボディで覆われていない、むき出しになっているマシンを指します)。
F1レースでは、たった2台のレーシングカーのために、1チームで数百人から数千人のスタッフが働き、何十億円という研究開発費用が注ぎこまれています。また、レースは世界十数か国を転戦し、毎戦十数万人の観客を動員し、数億人の人がテレビなどで視聴しています。

中途半端!!!
このバンドは美しさを追求しているのはわかるが、どれも突出したものがない。これならまだ同じUKバンドのスウェードやデペッシュモードの方が圧倒的な美しい音世界観を作り出していたのではないだろうか?またメロディーに関しても美メロでもなんでもない、美メロが売りらしいが至って普通である。これならトラヴィスのほうが美メロであろう!その上ライヴが糞とは救いようがない・・・。このバンドはせいぜいエンブレス(英国内ではそこそこ人気のコールドプレイ似のバンド)と同等の人気で十分じゃなかろうか。つまり決してこのアルバムが世界中で1000万枚も売れるだけの魅力はないと私は感じた。
幻惑
ボノ自ら自分の後継者と指名しただけあって、久しぶりに聴く完成度の高いアルバムである。信念をそのまま焼き付けたような歌詞と、概念を取り払ったメロディーラインは洗練されたセンスをうかがうことが出来る。ブルースに根付いた重厚感あるサウンドと独特のメロディラインはロック新世代の矜持を存分に見せ付けるものであり、特にヒットナンバー『イン・マイ・プレイス』は圧巻である。幻惑されそうな見事な出来栄えである。
予想外にいい
キャロルキングやエイミーマンがいい曲作ってるっていうので聴いてみた。予想してたよりかなり好きな作品でした。わりと静かな中に精神の高揚感やテンションの高さが漂ってる感じで、邦題の静寂の世界という名前もなかなか。部分的にはokコンピューターの時期の、要は一番マトモだった時のレディオヘッドにも近い感じがします。ただ曲によってちょっと出来にバラつきがあって、単調さも感じるところがあることも否めません。曲調のバリエーションにも乏しいし。ボーカルも美声っちゃあ美声なんですがA Whisperなんか完全にバックに負けてるし…でも全体的には好みなのは間違いないので、最近よーく聞いております
売れたのが不思議
これはひどかった。
何がひどいってまずもう全編を通して退屈で仕方がなかったんですよ。
彼らの美しい音を追及していこうっていう意気込みというかそういう姿勢はまあ分かるんです。
だけどどうも曲ごとの個性に乏しいせいで、なんか全ての楽曲が同じ感じに聞こえてしまって、もう退屈極まりなかったですね。
大体メロディーラインも美しいかといえばそうでもないですし。正直このアルバムの中でまともに聞ける曲は“In My Place”と“Clocks”くらいのもんなんじゃないかと思いましたね。
あとはもう陰鬱なメロディーラインに若干自己満足っぽいヴォーカルの声が入っているだけのほとんど個性もない楽曲ばかりが並んでいるという印象しか残りませんでした。
個々の楽曲が陰鬱な雰囲気を持っているので、結局なんかアルバムの雰囲気も鬱屈した暗いものになってしまっているように思います。
落ち込んでる時にはあんまり聴かないほうがいいんじゃないでしょうか。

まあ最悪なアルバムだったんですけど、これの後の『X&Y』では若干新たな方向性とかも見えてきていい感じになってきているので、まあとりあえず今後に期待したいと思います。
綺麗
綺麗な音楽だね。音も声も綺麗だね。歌詞がいいので国内版をおすすめします。
それにしても静寂の世界って邦題つけた人は天才だな。まさにピッタリ。
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